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Top 仕事術 問題を全く違う角度から考えるラテラルシンキング
プロコース

問題を全く違う角度から考えるラテラルシンキング

「そんなやり方があるのか?」と、目からウロコの問題解決方法を学びましょう!ロジカルだけが、全てじゃありませんよ。

こんな「ずるい考え方」があったんだ!
ラテラルシンキング


問題解決と聞いて、あなたはどのような方法を思い浮かべますか?

論理的に、筋道立てて問題を考えることは大事です。
でも、それだけでは解決できない問題が、実は増えてきているのです・・・

日本企業が製造現場の改善で役立てていたのは、問題の原因を追究して改善する「垂直思考」でした。
確かに、問題の原因を論理的に考えて探り当て、外科的に対処することで解決できることは多いです
ところが、ロジカルシンキングだけでは解決できない問題も、ビジネスの場面では多いものです。特に、交渉事など人を相手にする問題は、相手の感情を逆撫でしないことが大切ですね。

そこで、新たな視点で問題解決を行うためのラテラルシンキング(水平思考)を学んでみましょう。
「そんなやり方があるのか?」と、目からウロコの問題解決方法は、凝り固まったあなたの頭をやわらかくするところから始まります。
トレーニングもありますので、実践的に学んでいただけます。

このコースで学べること

  • 問題解決の2つのアプローチの違いと、活かせる場面がわかります
  • 柔軟な発想方法のトレーニングができます
  • 普段の生活から、柔軟な発想のヒントを得ることができます
  • 状況に応じた、問題解決方法の使い分けができます

こんな方にオススメ

  • 問題解決方法を学びたい方
  • 管理職、コンサルタントの人、目指す人
  • 営業職、人と接する仕事の人

問題解決方法は、いつも論理的ではだめなのです。 関係者の合意を取り付けるためには、柔軟な発想をして、具体化することです!

About the instructor

高島 徹
株式会社決断力 代表取締役

1963年生まれ。香川県出身。神戸大学経済学部卒業。
1986年 松下電器産業(現パナソニック)入社。
松下幸之助の直轄部隊である経理社員として、事業計画策定、月次決算、経営課題検討を通じて事業部長の経営上の決断をプロデュースすることで、経営視点での「決断力」と経営者の動かし方を体得。
その後、経理責任者としてエアコン事業、半導体事業、本社部門で勤務。
1990年 1回目のお見合いで結婚を決断。
2013年 50歳の誕生日に起業を決断。
2014年 株式会社決断力を設立。
28年間で85個のプロジェクトに取り組み、現場での問題解決を主体的に行い、ビジネス現場で使える「決断力」(多様な人々を動かすスキル)。現場で「やりきる」コンサルタントとして、関係部門からの信望も厚い。

好きな幸之助の言葉は、「素直」「社員稼業」「雨が降ったら傘をさす」。
愛読書は、「ローマ人の物語」「蒼天航路(三国志)」「へうげもの(古田織部)」。
座右の銘は、「人生は後半戦が面白い!」。

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